【『大車輪』とは?】
「50万円までなんどでも1週間無利息」で有名なシンキの『ノーローン』を利用して、
別の金融会社(相方とも呼ぶ)と連動させて、金利を3%台まで下げる方法です。
金利が高くて返しても返しても元金が一向に減らないときに使うと良いでしょう。
大車輪を続けることによって、年間20万円以上浮かすことが可能です。
その前に1つ。ズバリ、ノーローンに通らないと話になりません。既に多重債務の方はごめんなさい。
【『大車輪 2006 』公開!!】
3%台の利息でお金を借りる裏技 ノーローン&相方(今回はモビット)&ネットバンク編
必要なもの
1、シンキの『ノーローン』
2、相方(今回は相方としてオススメのモビット)
3、新生銀行のネット口座(振込料月5回まで無料)
まず、あなたがモビットのカードローンを使っているとします。そこで、ノーローンの
振込キャッシングとモビットの振込キャッシングの送金先口座を振込手数料が
無料のネットバンク口座(新生銀行)に指定することで、現金を一切持ち歩かずに
PC操作だけでお金の行き来を管理することができます。
現金を持ち歩いたり、コンビニのATMで大金を出し入れするのが不安な方には、
是非この方法をお勧めします。
モビットとネットバンクを使った大車輪の手順は次の通りです。
モビット(相方 )を新生銀行へ融資振込を指定する。
▼
ノーローンの振込キャッシングで50万円を借り入れ、
融資振込先を新生銀行にする。 (ここ必須)
(送金手数料ノーローン負担)
▼
ノーローンから借りた50万円をモビットの口座に送金して返済する。
(送金手数料利用者負担:ここで新生銀行の登場)
▼
7日間の無利息期間が終わる前の日に、
モビットの振込キャッシングでまた50万円を借り入れる。
(送金手数料モビット負担)
▼
7日間の無利息期間が終わる前の日に、モビットから借り入れた50万円で、
ノーローン口座に振り込み、ノーローンを完済。
(送金手数料利用者負担:新生銀行で無料)
▼
翌日、再びノーローンの振込キャッシングで50万円を借り入れ。
(送金手数料ノーローン負担)
▼
ノーローンから借りた50万円をモビットの口座に送金して返済
(送金手数料利用者負担:新生銀行で無料)
▼
と、こんな感じで、1週間毎に繰り返し、繰り返しです。
忙しくてATMに寄るヒマがない方も、現金を持ち歩くのが不安な方も、
この方法なら自宅や仕事先から、インターネットさえあれば3分で
大車輪の手続きができてしまいます!本当に便利になりました。
コツとしては、一週間づつリズムよく返済することです。
この一連の作業が習慣になれば、大車輪のし忘れが無くなり、
一年間で20万円以上浮かせる事も可能になります。
ひとつ問題があるとすれば、振込返済になるので土日祝日ができないこと。
しかし、これは返済日を臨機応変にずらすことにより楽に解決できます。
大車輪のご利用は計画的に。(笑)
もちろん浮いたお金は、元金の返済に回しましょうね。無駄使いはダメですよ。
まずは、この方法でなんとかしのぐんです。そして、第二ステップとして
ボーナス、パート、アルバイト、副業などで稼いだお金で一気に返済します。
ここが狙いですからね。大車輪は1つの方法、手段に過ぎません。
